ブルーベリー農園

提供:空想科学Wiki

ブルーベリー農園(ブルーベリーのうえん)は、フリーゲーム「青鬼」において、町外れにある無人の館を構成する部屋の1つの俗称である。

3系統6系統で登場する。

概要

様々な青鬼の亜種達が「収容」されており、通常の青鬼と色はほぼ同じだが形状が通常とは大きく異なるものもいる。

3系統と6系統でその存在が確認されているが、構造や位置が大きく異なっている。

3系統のブルーベリー農園

3系統においては本館の5階にある。柵で仕切られているため、中に入ることはできず、また、収容された青鬼が外に出てくることもない。なお、5階での謎解きが完了すると、ブルーベリー農園への通路(トンネル?)は閉じてしまい、二度と進入できなくなる。

6系統のブルーベリー農園

6系統においては別館2の地下1階にある。柵で仕切られているが可動式の扉があり、中から青鬼の亜種が出てくる。また、クリアのためにはこの中に入らなければならない。

設置されている意図

なぜ青鬼の館にこの部屋があるかは不明である。

ファンの間では、「青鬼の養殖場」「青鬼の失敗作を閉じ込めるための監獄」などといった仮説がある。

この記事は書きかけです。是非とも、この記事に加筆してみてください
画面上部の「編集」をクリックすると、編集画面になります。